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リスパックは、新しいマーケットバリューを提案し続ける、
お客様のための創造技術企業です。
会社概要
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沿 革

本  社 岐阜県岐阜市神田町9丁目27番地(大岐阜ビル11階)
営業本部 愛知県犬山市羽黒宮浦1番地
バイオ営業部 愛知県犬山市羽黒宮浦1番地
関東営業本部 東京都中央区日本橋馬喰町1丁目6番3号 吉野第一ビル2階
設  立 1975年(昭和50年)11月
資本金 6億3千万円
事業目的 1.各種プラスチック包装資材の製造及び販売
2.前号に付帯する事業
役  員
代表取締役社長 大松利幸
専務取締役 名知勲
常務取締役 大松栄太
取締役 竹中昇一
取締役 押田孝博
取締役 梅村賢二
取締役 丹羽直樹
取締役 杉田二郎
執行役員 小野木幸彦
執行役員 横式昭徳
執行役員 早川光宏
監査役 古田 晴司
監査役 伊藤哲
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1953年 4月
岐阜プラスチック工業株式会社設立。
1959年 6月
日本初の連続自動真空成形機導入。同年11月から本格稼働。
1960年 日本初の透明プラスチック食品容器「ボンカップ」を上市。
1965年 3月
日本初の熱盤圧空成形機(アメリカ製)導入。
1975年 11月
リスパック株式会社設立。資本金1,000万円。
1976年 2月
アメリカ製PSPシート成形機導入。業界初のシート成形からの一貫生産開始。
1980年 3月
営業部門を新設し、「生販一体」の新体制リスパックがスタート。
1984年 4月
開発棟を建設し押出機・成形機等のテスト機及び試験設備等を設置。
 5月 九州リス株式会社に真空成形機導入、倉庫完成。
10月 東京リス株式会社に押出機・真空成形機を導入。
1987年 3月
電子レンジ用耐熱容器3シリーズ(ハイクッカー・ペットクッカー・パールクッカーを上市。
1988年 6月
犬山工場にPSPシートの自動ラックの倉庫完成。
1989年 9月
犬山工場に押出専門工場が完成、PSPシートの発泡ガスをフロンガスからブタンガスに切り換え。
1990年 4月
低公害樹脂A-PET容器(クリーンカップ)、低燃焼カロリー樹脂容器(ハイクッカーランチ)、配膳を上市。
1991年 7月
PSPリサイクルセンターを設置。
1992年 10月
宮城工場完成。四国リス株式会社内に配送センター及びリサイクルセンターを完成。
1993年 9月
ハイスピードインジェクション専門の山梨工場完成。
1997年 6月
犬山工場内に新ラック倉庫完成。
1998年 6月
犬山工場内に油化装置を設置。
1998年 10月
犬山工場真空成形部門ISO-9001認証取得。
1999年 6月
山梨工場全部門ISO-9001認証取得。
1999年 9月
広島市に広島物流センター完成。
1999年 9月
営業支援システム稼動
1999年 12月
犬山工場押出成形部門ISO-9001認証取得。
2000年 4月
群馬工場全部門ISO-9001認証取得。
2000年 10月
犬山工場事務棟増設
2001年 3月
生産支援システム稼動
2003年 11月
プライベートショー リスパックビジョン2003/04 東京ビッグサイトにて開催
2005年 6月
岐阜本社ビル完成。
2006年 5月
NatureWork社とポリ乳酸樹脂の販売および商標使用許諾契約を締結
2009年 4月
関東工場完成
2010年
バイオニュートS・バイオニュートH発売
2011年 9月
日本初のハイブリッド新素材「バイオデリカグリーン」発売
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